岐阜の矯正歯科@田中矯正歯科医院
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治療の流れ

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タイトルお口の中を見ながら現在の問題点を指摘させて頂きます。又、すぐに矯正歯科治療が必要か否かもお話いたします。

タイトル大まかな料金体系・治療の流れもご説明いたします。


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横顔、正面、口全体ならびに顎関節のX線写真を撮影いたします。
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口元の状態、横顔の口元のライン、笑った時の 歯肉の見え具合をチェックするために、顔の写真を撮ります。また、治療前の歯並びを記録するために口の中の写真を撮ります。
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歯型、通常の噛み合わせ、顎関節にとって良い噛み合わせを撮ります。これは、顎関節にとって快適な噛み合わせかどうかをチェックするためです。
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顎の動きを再現できる咬合器に上の歯型を装着するために、上顎と顎関節の位置関係を再現できるよう、フェイスボウトランスファーということをします。
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治療前の横顔から治療後の横顔のシュミレーションを行います。具体的には理想的なところに前歯を移動すると横顔がどのくらいよくなるかという判断をいたします。
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この患者様の場合、鼻から顎(アゴ)に引いた線前後の口元に大きく変化が見られます。
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治療前は黒色、治療後の予想は赤色で示しました。この患者さんの場合、これだけの歯の移動が必要と診断されました。











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歯につける装置が金属でできています。安価ですが、見た目が目立つと言う欠点もあります。
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歯の色に近い白色のセラミックブラケットです。セラミックでできたブラケットは歯よりも硬いため、歯が欠けるという欠点もあるため、プラスチックでできたものや、歯の硬さと同じ硬さの素材でできたものもあります。
ただ、ワイヤーの金属色はどうしても目立ってしまいます。

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歯の裏側に装置をつけるため、装置が目立ちません。が、舌感が悪い、しゃべりにくい、清掃しづらいなどの欠点もあります。また、治療費も若干高くなります。

治療の流れ 治療の流れ 治療の流れ 治療の流れ 上下

でそれぞれの組み合わせもできます。上の歯を裏側で下のはをセラミックというような組み合わせにすると、舌感もそれ程悪くなく、見た目も目立たなく、コストパフォーマンスも良いなどの利点もあります。


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後戻りしないようにする為の装置です。 矯正治療が終了すると今まで動かしていた歯が動揺していますので、その動揺が収まるまで保定装置を装着していただきます。これを怠ると、後戻りの最大の原因になります。
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Tooth positioner 取り外しのできるもの

矯正歯科治療だけでは精度にも限界があります。より精密なかみ合わせをご希望の方にはマウスピースの様なTooth positionerを用いることもあります。違和感はありますが、頑張って装着していただくとより理想的な噛み合わせに近づきます。

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